京極の小説、絡新婦の理において、使われた言葉の一つ「夜這い」について考えた。
夜這い:よばい、辞書を引いてみると、広辞苑に下記の通りに記されている。
①求婚すること。言い寄ること。古事記上「さ―にあり立たし―にあり通はせ」
②(「夜這」と当てる) 夜、恋人のもとへ忍んで行くこと。相手の寝所へ忍び入ること。
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絡新婦の理における夜這い
Posted in 徒然記, 已經下標籤的 Book&Reading, 日文, 京極 on 2009/03/09 | 3 留言 »
亞力克大公的狡猾 5(完)
Posted in 小説, 銀英の二次創作, 已經下標籤的 Book&Reading on 2009/03/02 | 張貼留言 »
──「你們到底打算養出什麼樣的怪物!?」──
「………哈爾!維克哈爾!?」
猛然一顫,維克哈爾被亞力克的叫喚給拉了回來。搔了搔摻了灰色的棕髮,連聲抱歉道「真不好意思啊,亞歷山大,我在想你進度這麼快,下週都不知道該教你什麼了!」
「下週不玩猜謊話了嗎?」
明顯的失望神情溢於言表。
「因為……原理你都知道了啊,亞歷山大」
自己的教學目的一直是著重原理原則的傳授而非反覆練習。
之前討論過小萊小吉的第一人稱。
正好翻到手邊德間文庫版第7集梅克林格和瓦列、克斯拉等人吃飯的場面。順便紀錄一下這三人私底下的稱謂法。
「おれはいささか不安でな、メックリンガー提督。カイザー(皇帝)が大本営をフェザーンに遷されるのは良いとして、このオーディンをどうなさるおつもりか。陛下にとってだいじなかたもおられるのに」
「卿が言いたいのは陛下の姉君のことではないか、ケスラー提督」
「カイザー(皇帝)と大公妃は、ご姉弟どうし、アレ以来ずっとお会いになっておられぬのだったな」
世界のマフィア:越境犯罪組織の現状と見通し
ティエリ・クルタン(Thierry Cretin)著、上瀬倫子訳(緑風社)
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本当は宇宙海賊の話について、少しネタでも探そうとしているつもりだったが。本棚を眺めながら、この「越境犯罪組織」というサブタイトルに目がとどまっていて、ついこの本を借り出した。
Book Offよ!感謝を込めて再び!
Posted in 徒然記, 已經下標籤的 Book&Reading on 2007/08/21 | 2 留言 »
我們家附近的book off二手書店,雖然熱門的東西不齊,但是常常會有意想不到好物可以挖到。
之前的銀英公式同人「全艦出擊」 也是一個例子,這次則是挖到了江川達也畫的
「家畜人.yapoo」